岐阜護国神社の桜

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昼に岐阜護国神社に立ち寄りました。
この桜は毎年、一足早く開花します。
25日には中国に帰国するという女性が、桜の下、笑顔でポーズをとっていました。小生は頼まれてシャッターを押しましたが、「開花に間に合ってよかった」と付き添いの日本人男性が言っていました。

護国神社に平和を祈願。

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上を見ながらシャッターを押すのは手ぶれの原因になりますね。
ミツバチやクマバチ(らしい大きさの蜂)が盛んに桜の花びらに潜り込んでいました。
暖かく風のないのどかな午後でした。
19:39 | 写真(岐阜市内) | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑

沈丁花(じんちょうげ)

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やや強めの風がスギ花粉と一緒に小生の鼻を攻撃中なんていいますと身も蓋もありません。よってここはひとつ、優しい春風に乗って沈丁花の香りが小生の頬を撫でてくれます、ということにしておきましょうか。沈丁花、実に良い香りです。
17:30 | 写真(自宅庭) | comments (2) | trackbacks (0) | page top↑

冬に逆戻り

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 啓蟄がすぎて虫が這い出て来る頃にこの雪。
うっかり薄着してでてきた虫も「こいつぁたまらん」ってんでまた穴の中へ戻っていったかどうかは知りませんが、小生は明け方目を覚まして雪を見た瞬間、ブルルっと震えてまた蒲団の中へ。
それにしてもどうなっとんのや??
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白い山茶花:「いやぁ、首筋あたりに雪が積もって、寒い寒い
20:55 | 写真(自宅庭) | comments (0) | trackbacks (0) | page top↑

庭に花の咲きける

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以前この花は白い山茶花だと書いた記憶がありますが、内の婆様に言わせると「これは小さいながらも品種としては椿の一種じゃ」とのことで、どっちかわからない状況ですが、それはともかく、ようやく蕾の状態からこのように花を咲かせてくれました。ふむ、「しべ」を見ると、なるほど椿かなと思うのです。
いずれにしても、蕾の期間が長いと咲いたときの喜びもまた格別です。

boke

さて、こちらは以前、梅か木瓜がわからないというようなことを書き、多分梅だろうと思っていましたが、ここでも婆様が登場し、「これはボケなり」と高らかに宣うのでした。
ということであざやかに咲きける木瓜の花。
17:26 | 写真(自宅庭) | comments (6) | trackbacks (0) | page top↑