寺散策(甘南美寺その2)
寺散策(甘南美寺その1)
岐阜公園散策5(10月の巻)
岐阜公園散策4(10月の巻)
岐阜公園散策3(10月の巻)
金華山という山はまさに岩が隆起した岩山ですね。
写真ではわかりにくいかもしれませんが、山道を歩いていますとそれがよくわかります。山道かと思っていたのが、気がつくと岩の上を歩いているという場所もあります。巨大な岩山がすさまじいエネルギーで隆起したようです。
ここから下へ降りていきますと「信長居館跡」が見えてきます。
ここに信長の居館があったと思われますが、現在は大きな石の列にその名残をとどめているだけです。
それほど歩いてもいないのに日頃の運動不足からでしょうか、はやくも汗びっしょりになりました。「アクエリアス」を買うのを忘れていました。「電池切れ」になるまえに補給しなければなりません。
ロープウェイ乗り場のところで飲料水購入。
かろうじて生きながらえました。ハァハァハァ(大袈裟やっちゅうの)
いやいや熱射病体験者には大事なことです。あるのとないのでは大違いです。
失礼、グビグビグビと飲ませてもらいます。

写真ではわかりにくいかもしれませんが、山道を歩いていますとそれがよくわかります。山道かと思っていたのが、気がつくと岩の上を歩いているという場所もあります。巨大な岩山がすさまじいエネルギーで隆起したようです。
ここから下へ降りていきますと「信長居館跡」が見えてきます。
ここに信長の居館があったと思われますが、現在は大きな石の列にその名残をとどめているだけです。
それほど歩いてもいないのに日頃の運動不足からでしょうか、はやくも汗びっしょりになりました。「アクエリアス」を買うのを忘れていました。「電池切れ」になるまえに補給しなければなりません。
ロープウェイ乗り場のところで飲料水購入。
かろうじて生きながらえました。ハァハァハァ(大袈裟やっちゅうの)
いやいや熱射病体験者には大事なことです。あるのとないのでは大違いです。
失礼、グビグビグビと飲ませてもらいます。


岐阜公園散策2(10月の巻)
滝に出る前に三重塔の前を通りました。
実はこの塔の名前を知らないのです。何という寺の何という塔なのか・・・。
ここへのルートとしては北駐車場から「瞑想の小道」という山道(岩盤の道です)を南へしばらく歩くとこの塔の前に出ます。(これだけで汗びっしょりになり、「ハァハァ」いってます。)
前に出てきたのはいいのですが、此の塔の全体像は下からは見ることが出来ません。もし全体を見ようとしますと、ロープウェイからしか見ることが出来ないのです。わざわざそのように造られているわけではありませんが、ロープウェイから全体像が見えるとはなかなか巧くできていますな。そういうわけで、私たちにとっては全体像がわかりにくい”謎”の塔であります。
この日は鮮やかな朱色が秋空の中でいっそう燃え立っていました。

実はこの塔の名前を知らないのです。何という寺の何という塔なのか・・・。
ここへのルートとしては北駐車場から「瞑想の小道」という山道(岩盤の道です)を南へしばらく歩くとこの塔の前に出ます。(これだけで汗びっしょりになり、「ハァハァ」いってます。)
前に出てきたのはいいのですが、此の塔の全体像は下からは見ることが出来ません。もし全体を見ようとしますと、ロープウェイからしか見ることが出来ないのです。わざわざそのように造られているわけではありませんが、ロープウェイから全体像が見えるとはなかなか巧くできていますな。そういうわけで、私たちにとっては全体像がわかりにくい”謎”の塔であります。
この日は鮮やかな朱色が秋空の中でいっそう燃え立っていました。

岐阜公園散策1(10月の巻)
おきまりのコースなのですが、気が向くと岐阜公園に足を運びます。
子供の頃もよくここへ来たものでした。もっとも私が子供の頃はこの公園内に動物園もありましたし、ここへ来ると「みたらしだんご」を食べることが出来たので、それがまた楽しみだったわけです。
来れば山にも登るのが定番でしたが、心臓に負担がかかりそうなので今回はパスし、山麓周辺を散策ということで。
頂上には岐阜城がそびえる金華山。子供の頃から、中年になった今日まで、年齢に応じて私の遊び相手になってくれるということで、なんと息の長い「友達」であることでしょうか。
きょうも「まあ、写真でも撮ってゆっくりしていけや」と、遊ばせてくれました。
まずは赤い橋に行き、小さな滝の流れを撮りました。毎年来ては同じ所を撮っているという芸のないことです。

子供の頃もよくここへ来たものでした。もっとも私が子供の頃はこの公園内に動物園もありましたし、ここへ来ると「みたらしだんご」を食べることが出来たので、それがまた楽しみだったわけです。
来れば山にも登るのが定番でしたが、心臓に負担がかかりそうなので今回はパスし、山麓周辺を散策ということで。
頂上には岐阜城がそびえる金華山。子供の頃から、中年になった今日まで、年齢に応じて私の遊び相手になってくれるということで、なんと息の長い「友達」であることでしょうか。
きょうも「まあ、写真でも撮ってゆっくりしていけや」と、遊ばせてくれました。
まずは赤い橋に行き、小さな滝の流れを撮りました。毎年来ては同じ所を撮っているという芸のないことです。

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